けが

けがをしたときの体のようす、知らせ方、簡単な手当、けがを防ぐ行動を幼児が理解する

2026年7月10日 · こども図鑑
2026年7月10日 · こども図鑑
ころんだり、ぶつけたりすると、けがをすることがあります。
けがをすると、いたい、赤い、はれることがあります。
からだが『気をつけて』と知らせてくれています。

💬 けがってなに?

ころんだり、ぶつけたりすると、けがをすることがあります。 けがをすると、いたい、赤い、はれることがあります。 からだが『気をつけて』と知らせてくれています。

🤔 ころんだとき、からだのどこが痛くなったことがあるかな?

けがをしたら、すぐにおとなに知らせます。
『ここがいたい』と指で教えてもいいです。
がまんしなくて、だいじょうぶです。

💬 けがをしたら、おとなに知らせよう

けがをしたら、すぐにおとなに知らせます。 『ここがいたい』と指で教えてもいいです。 がまんしなくて、だいじょうぶです。

🤔 けがをしたら、だれに知らせるといいかな?

小さなきずは、きれいな水で洗います。
よごれた手で、さわらないようにします。
おとなに、ばんそうこうをはってもらいましょう。

💬 小さなきずは、きれいにしよう

小さなきずは、きれいな水で洗います。 よごれた手で、さわらないようにします。 おとなに、ばんそうこうをはってもらいましょう。

あわてて走ると、ころびやすくなります。
おもちゃを片づけると、つまずきにくくなります。
自転車や三輪車では、ヘルメットをかぶります。

💬 けがをふせぐには

あわてて走ると、ころびやすくなります。 おもちゃを片づけると、つまずきにくくなります。 自転車や三輪車では、ヘルメットをかぶります。

🤔 おうちや園で、ころびやすい場所はどこかな?